| 月光 |
| そらはひとりぼっち |
| 私 |
| 星の光 |
| 流れていく現実 |
| 深海 |
| 月がこんなに明るいと知った夜 |
| チカラとイズミ |
| 時計屋 |
| 時計屋2 |
| 裏側の風 |
| 僕らの風 |
| 夢のかなう実 |
| そらのとびかた+saideA+ |
| そらのとびかた+saideB+ |
| そらのとびかた+つきのよる+ |
| 終わらない詩を |
| つきときみとぼく1 |
| つきときみとぼく2 |
| つきときみとぼく3 |
| つきときみとぼく4 |
| 月と地球の関係1 |
| 月と地球の関係2 |
| 月と地球の関係3 |
| 月と地球の関係4 |
| 月と地球の関係5 |
| 無風 |
| あめのひ |
| きつねの嫁入り |
| 朝の始まる時間 |
| 雪の降る街 |
| あさがお | 太陽に迎えられて |
| 月下美人 | そこには月があった |
| 昨日今日明日 | 明日の暗闇と 今日の夕暮れ |
| 何も知らない | 僕らは何も知らない |
| 道 | サバクの上のらくだ |
| 一人じゃない | 深く 傷ついた心と |
| 小さな夢 | 夢を見始めた僕らは |
| ちょっとだけ | ちょっとだけ小さなこと |
| 深呼吸 | 大きく息を吸って 悲しみを吐き出して |
| 勇気 | 雨で濡れた羽が重いときは |
| 月 | ふと見上げた星空に |
| 時と音 | ふと 音が無くなり |
| 輪廻 | 時計の針が交わりはじめ |
| なみだ | あなたがなくした涙は |
| ぽけっとのゆめ | 誰にも見つからないように詰め込んだ |
| だいじょうぶ | 空から見える 冷たい街 |
| 澄んだ風 | 空から落ちた星たちと |
| ありがとう | あなたが流した 涙の訳と |
| まどろみ | 少し暖かい風と |
| かじかみ | かじかんだ手を 暖めながら |
| 黄昏 | 黄昏と それを見ている人たちへ |
| パーティー | 僕は それを見ていた |
| コイン | ポケットのコインを見つめ |
| 夏の終わり | うつむいたひまわりは |
| 音 | あの人が 口ずさんだ音にひかれて |
| 風 | 風が 吹き始めた |
| おもちゃ箱 | おもちゃ箱を ひっくり返した |
| なみだあめ | 私が流した涙は |
| 太陽に誘われて | 太陽に誘われて |
| 鏡の中の私 | ねぇ あなたはどうして |
| 無題 | 悪い夢で 目が覚めたら |
| 瞳 | 瞳を閉じると |
| 四季 | 秋に 悲しむ私は紅葉 |
| めぐり合わせ | そっと |
| うみ | 窓を開けると |
| 雨 | 窓を開けると |
| 虹 | そこに 大きな虹があった |
| 鳴らない電話 | いつも 午前零時に鳴る電話 |
| みづたまり | 大きな水たまりに 私が写っていた。 |
| 月が見えない | 今日も 月が見えなかった。 |
| 鏡の中(改) | 鏡の中に もう一人 私がいた |